バードフィギュア制作動画まもなく公開です⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

みなさま、こんにちは!

今日も暑い!太陽がまぶちい!(´,,>ω<,,`)ウヒョ~

ちょっと買い物に出掛けたら汗だくですよ。しっかり塗りたくったはずのファンデーションはどこへ行った?(ฅ’ㅅ’ฅ)?会社員時代も夏場では、朝方ヌリヌリした白壁(お肌)が会社に付く頃には半透明というと聞こえが良いですが、カバー力を失ってすっぴん状態に戻っちゃってるんです!いつも不思議なんですがお肌に吸収されちゃってるんでしょうか?まぁ、あまりこってりした壁塗り(化粧)は好きではないので薄づきBBクリームが汗で流されても物理的にしょうがないのかなぁ、と諦めてはいます、はい(*T▽T*)


最近ネットでみたのですが、美しい肌を守るために花王さんから「バイオミメシスヴェール」という美容液とそれを噴出する小型機器が発売されました。機器から美容成分を含んだ極細繊維を噴出して肌の上に第2の皮膚のような極薄膜を作り、就寝中のお肌の湿潤環境を守るという商品です。翌朝起きてまぁびっくり私だれ?!(´⊙ω⊙`)という効果が期待できるそうです。「いつでも美しい肌」を求めて(たぶん)化粧技術は進化していった訳ですが、ただ白ければいい!から透明感がなきゃだめ!となり、生まれつきのような美しさを求めるようになり、そして不変を求めるようになりました。だから汗でどっかにいっちゃうBBクリームとか論外なわけです( ˘ω˘ ; )ソリャソーヨネ


あれ、これ何のブログでしたっけwww

わたしは美容研究家じゃないぞ( ˙▿˙ ; )バードフィギュアの職人です。

今日はなにをお話ししたかったと言いますと、美の追求のお話しなのでした(笑)


バードフィギュアは自分で毛づくろいしません。もしかしたら夜中に自分でしてるかもしれないけど。アトリエで巣立つ瞬間は最高の状態にしてありますが、オーナー様がどんなに最高の環境を整えて下さっても紫外線や湿度、ほこりは防げるものではありません。それに職人モモが羊毛フェルトインコを制作していた時代に絨毛生地を使った現在のバードフィギュアの原型を開発したのは、触れる喜びを感じられるリアルな鳥人形を生み出したかったからな訳で、手で触れることによる劣化も避けられなくなりました。出来るだけ永い時間保ち続けられる美しさを求めて職人モモもいろんな加工技術開発をして参りました。そこらへんのお話しはこれから少しずつブログでシェアーさせていただきたいな、と思います。フィギュアの表面だけでなく、構造などを知っていただく事でオーナーさまへのお取り扱いのお助けとなれれば嬉しいです。ところでPLUMEのバードフィギュアがどのように作られているのか今までアトリエにカメラが入ることはありませんでした。


・・・って、撮影してなかっただけなんですけど!!(´^ω^`)ブフォwww

すみませんちょっと格好つけて見たかったんですっ。NHKのドキュメント班が職人モモを追っかけるわけも無いので1人で地味に撮影しました。制作の合間に慣れない編集なるものをしてようやく完成間近になってまいりました。多分日曜日くらいにはYouTubeにUPできると思います。




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